神戸市淡河町の十場あすかさん。
生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。
こちらは土瓶。
持ち手は倉敷の真鍮の作り手「Lue」の
端材を使ったもの。
※こちらは写真のものをお送りします。
器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
チップ(穴)フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
焼き上がりのムラなどもあります。
そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方の
ご注文をお願い致します。
material
陶器、
size
横幅 約150mm / 奥行 約110mm / 口径 約55mm / 高さ(本体)約95mm (全体)約175mm / 重さ 約590g/ 容量 約400ml(約8分目)
《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。