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    <title>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</title>
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    <description>青森県弘前市で暮らしに根ざした工芸品や、ウェアなど提案・販売。生活に取り入れることで、心地よく日々を過ごすことができる製品・作品をご紹介しています。 </description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Radiosonde - Same</title>
    <description>青木隼人と津田貴司のデュオ、Radiosondeの2010年にリリースされたセカンドアルバム。浮遊するような音像は心地よさと、緊張感が同居した唯一無二の作品。二人のその後の作品にも感じられる、音の原風景も、ここにある様に感じています。

以下　flauホームページから抜...</description>
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青木隼人と津田貴司のデュオ、Radiosondeの2010年にリリースされたセカンドアルバム。浮遊するような音像は心地よさと、緊張感が同居した唯一無二の作品。二人のその後の作品にも感じられる、音の原風景も、ここにある様に感じています。

以下　<a href="https://flau.jp/releases/radiosonde/">flau</a>ホームページから抜粋

ラジオゾンデ（radiosonde：気象観測気球の意）のふたりが奏でるのは、とても静かな音楽です。核になる＝判りやすいメロディやリズムとい うものがありません。ギターを主体とした音と電子機器による音の残像は、ゆるやかに変化をしながらも旋律になることはなく、どこまで行っても音のままで す。質量のある空気感と音と音響とで出来上がっている、とても居心地のいい空間です。（ユニット名のまま）空宙に浮かんでいるような、はたまた、水中を 漂っているような、浮遊した感覚です。同時に、その場に溶け入ってしまうような淡さもあります。漠然とですが、（理性とは相反する）日本的な情緒を感じま す。
このように書くと、「それってアンビエントとかって言うんでしょ」となりそうですが、それとは違います。ここには環境（アンビエント）音楽やヒーリング（癒し）音楽の特徴である、音楽自らの存在を感じさせないことを目的とする“匿名性”はありません。
更には、或る特定の気分や気持ちに誘導するような作為的なところもなく、これが“自分達の音楽”なんだ、という嫌味のない思いが伝わってきます。
青木隼人と津田貴司のふたりで組むラジオゾンデは、2009年にアルバム『sanctuary』でデビューをしました。それは、ギターやクロマハープ （オートハープとも呼ばれる30数弦から成る小型の弦楽器）と電子機器による音響処理とで描く、空間と景観にこだわった「気球から眺めた音の風景画」をイメージしたものでした。譜面に書かれたものを演奏するのではなく、即興で演奏する（多分、ギターの）音の断片に、呼応する音を補足し、編集することで輪郭を構成したものです。少ない音数と細心の気遣いを払った録音による、音の呼吸といった趣があります。ミ二マルな音楽にありがちな硬質な感じは無く、絵に例えれば、グラフィックではなく絵画であり、それも油絵ではなく水彩画の感じでしょうか。
そんな彼らの2枚目のアルバムが『radiosonde』です。
基本的には前作での方法を踏襲し発展させた内容なのですが、開放感と風通しの良さは格段に上がりました。1枚目ではあまり感じることがなかった自由さと （微かですが）躍動感もあります。自らの名をアルバム・タイトルとしたことへの自負なのかもしれません。
メンバーの青木隼人は「注意して聴いてほしいという点は？」という質問に対して、以下の答えを送ってくれました。
?場所と空気を含めた録音：ライン録音したものを（東京オペラシティにある）近江楽堂でスピーカーを通して再生し、空気中に流れるその音をマイクで再度録音しています。
?即興性と構築性のせめぎあい：基本的に即興演奏の繰り返しで曲を構成していますが、何曲かはまったくの即興演奏を編集しただけです。
?sawakoさん、庄司広光さんとのコラボレーション：ある程度編集した音源をNYで生活しているSAWAKOさんに送り、仕上げを依頼。庄司さんには、マイクの立て方などの録音のアプローチから関わってもらい、音を作っていきました。
?は、音と音楽を波長としてではなく、振動として捉えたいということなのでしょう。考えるのではなく感じる音楽＝今作の開放感はこのようなことから生れて いるように思います。前作も同様の手法を取っているのですが、今回の方が上手に広がりを出せています。
?の作風解説は、そのまま、自由度の増した音楽の説明になっています。
?は、共同作業をすることで“今”の自分たちの音が完成するということなのでしょう。音楽の幅が広がったのもこの効果なのだと思います。
冒頭にも書いたように、ここには判りやすいメロディやリズムというものがありません。わずか一音で心を鷲づかみにするような劇的な展開もありません。ですから、店頭の試聴機で聴いてもピンと来ないかもしれません。
しかし、聴くとは無しに（何度も）聴くことで、確実に開放感を味わえます。切ないまでにゆっくりゆっくり気持ちがほぐれていくのも判ります。大量生産＝大量消費されることのない音楽が持つ純粋さと真面目さがあります。
だれ彼構わずに薦めようとは思いませんが、きっと気に入ってくれるだろう数人を思い浮かべることは容易に出来ます。僕自身、とても気に入っています。
酒井謙次

Radiosonde is made up of Hayati Aoki and Takashi Tsuda, whose individual works can also be found in labels like Grainfield and Starnet Muzik. After the release of the successful debut album ”Sanctuary” 2009 only, in Japan the duo came together again a year later and conceived this beautiful self-titled second album. ”Radiosonde” is a brilliant documentation of delicate improvisation takes of guitar and autoharp by the duo. With subtle edits and heart-warming sound recording, radiosonde gently portrayed in this album &#8211; landscape of sounds, watching from a floating weather balloon above. And thus are the sense of freedom, and the vibrant feeling of joy.
“Radiosonde” is also blessed with wonderful support from some of the most talented artists around: sawako (12K) and Hiromits Shoji (soundworm) appeared as guest musicians, while the brilliant painter / illustrator, nakaban, contributed to the gorgeous artwork.
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    <dc:date>2026-06-20T09:12:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>Machinone - Tokyo</title>
    <description>東北出身のDaizo Katoによる2014年リリースのファーストアルバム。東京の日々の追憶。その情景を切り取ったような、はかなくも切なさを感じる、インストゥメンタル作品。

以下　flauホームページから抜粋

実は約３年ほど前に不思議な偶然で出会っていた名もなき音楽...</description>
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東北出身のDaizo Katoによる2014年リリースのファーストアルバム。東京の日々の追憶。その情景を切り取ったような、はかなくも切なさを感じる、インストゥメンタル作品。

以下　<a href="https://flau.jp/releases/tokyo/">flau</a>ホームページから抜粋

実は約３年ほど前に不思議な偶然で出会っていた名もなき音楽。“tokyo”というタイトルで再会した加藤大三ことmachinoneの音楽は、日常の機微を淡い色彩で映し出す。現代を生きる都市生活者のフォークミュージック。その風景は都市の夜明け、朝日のまどろみの中の束の間の静寂のようでもあり、いつかの夏の日の懐かしい思い出のようでもある。&#8211; 河野洋志 (bar buenos aires)
 
ギターを中心にバンジョー、クラリネット、足踏みオルガン、木製の玩具、テープレコーダー、ピアノなど、様々な楽器を操るマルチ・インストゥルメンタリストmachinoneが録りためた記念すべきファーストアルバムとなる都市のスケッチ集。自身が６年程住んでいた東京の西側をテーマに、現代から田園風景が広がっていた過去の面影と幻想が入り交じった、広い意味での街を描いています。優しくノスタルジックな旋律を奏でるギターのフィンガー・ピッキング、温もりのあるテープノイズの感触、牧歌的で瑞々しい生楽器のアンサンブルを柔らかく包み込むように偶然入って来る周囲の音。朴訥とした雰囲気の中にもユニークな音響トリートメントと、ベルや弓などを使ったプリペアド・ギターなど自由な奏法とミックスによって、東京の持つ多彩な表情を穏やかに紡いだファーストアルバムです。Danny Norbury、Federico Durand、そして津田貴司がゲスト参加。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-20T09:02:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>Motohiro Nakashima - Gathering The Light</title>
    <description>タイトル&quot;Gatering the light&quot;と音像がぴったりと一致する、Motohiro Nakashimaの2021年作品。 とても儚く小さいけれど、大きな世界を感じられる作品。

以下　flauホームページから抜粋

広島出身のギタリスト中島基裕のニューアルバム Gathering the Light の制作は...</description>
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タイトル"Gatering the light"と音像がぴったりと一致する、Motohiro Nakashimaの2021年作品。 とても儚く小さいけれど、大きな世界を感じられる作品。

以下　<a href="https://flau.jp/releases/gathering-the-light/">flau</a>ホームページから抜粋

広島出身のギタリスト中島基裕のニューアルバム Gathering the Light の制作は、教育研究者の大田堯を追ったドキュメンタリー映画「かすかな光へ」を見たところから始まります。人生と学ぶことの意味を追求したこのドキュメンタリーに触発され、中島は光をテーマにしたアルバムを作り上げました。
現代の生活にある様々な矛盾と、そこに疑問を持ちながらも依存せざるをえない葛藤は、中島にとって長い間感じている生きづらさや苦悩の根底にある、と言います。その中で、生きることの、時として暗さを相殺する光は、友人や家族、恋人、音楽や趣味などにあり、人々は皆これらの多彩で大切な光の源を集めていると中島は考えています。このアルバムでは光にまつわる風景や思い出を、情感豊かな音楽の詩として表現します。
Gathering The Light の音楽は、中島のフィンガーピッキングスタイル・ギターによる牧歌的な雰囲気に包まれており、ARAKI Shinによるストリングス・アレンジとフルート、サックスの効果も相まって、フォークロア的でありながらプログレッシブな印象を与えるインストゥルメンタル・ミュージックとなりました。アルバムのタイトル曲「Gathering the Light」は、豊かな旋律が新中世音楽のような趣を醸し出し、「The End Isn’t the End」では、素朴で弾むようなギターとグロッケンシュピールに並列して、ミニマルなコードとエフェクトが素晴らしいカクテルを作ります。ユリー・シュルヴィッツの「よあけ」に影響を受けたという「Paddle」では、シンプルかつ複雑なギターと、それに呼応するピアノや高音のマンドリン、「Reflection」では、太陽の光を浴びたアルペジオ、重ねられたフルート、子供のようなグロッケンシュピール、「Reliable Ambiguity」では、エフェクトを多用した音の波が、沈んだ夕日のような雰囲気を醸し出しています。
子供の遊び場に虫の鳴き声、岸辺に打ち寄せる波など、さまざまな音やフィールド・レコーディングを集めて、暖かみのある色と柔らかな質感を表現した本作では、その一端一端にいつも光が集められています。それは、太陽の下で変化する風景を眺める時や、家族と一緒にくつろぐ時など、憂鬱の中から生まれる美しさを慈しむような光なのです。

Hiroshima native Motohiro Nakashima is back with his latest album for FLAU, Gathering The Light. The 12-track release from the ambient guitarist was inspired by Kasukana Hikari-e, a documentary that follows educational researcher, Takashi Ota. It was this documentary, and its look into the meaning of life and learning, that inspired Nakashima to create an album on the theme of “light”.
But this isn’t physical light as we know it.  This light is different: this is the light that balances out the (sometimes) darkness of living. Whether it’s a hobby, a friend or a loved one, or music, Nakashima believes we all gather these important sources of light to a certain extent. And it’s on this new album, scheduled for release on December 1st 2021, that he creates emotive sound poems dedicated to scenery and memories related to “light” &#8212; a collection, a gathering, or light.
Imbued throughout with the homespun feel of Nakashima’s fingerstyle guitar, the music of Gathering The Light is a series of instrumental musings that feel both folksy and progressive. The album’s title track feels virtually neo-medieval in its catchy, feel-good flavours, while ‘The End Isn’t the End’ is a wonderful cocktail of rustic, bouncy guitar and toy instruments on one hand, minimalist chords and effects on the other.
There’s the simple yet intricate guitar of ‘Paddle’, complete with piano counterpart and soaring mandolin; the sun-dappled arpeggios, layered flute (played by ARAKI Shin) and childlike glockenspiel in ‘Reflection’; the effects-heavy waves of sound in ‘Reliable Ambiguity’ that make for sombre sunset atmosphere.
Imagery plays a big part in Gathering The Light, notably in the artwork for the album, which was inspired by Uri Shulevitz’s 1974 picture book, Dawn. The gentle euphoria of both ‘Paddle’ and ‘The Dawn’ are directly influenced by Shulevitz’s work and its otherworldly watercolours.
Nakashima’s instrumentation varies across the album, gathering these different sounds and field recordings (insects chirping, a child playing, waves lapping the shore) for a warm palette of colours and soft textures. Always, however, light is gathered &#8212; whether that’s watching a landscape change under the light of the sun, or returning home to the comfort of one’s family &#8212; and beauty emerges from melancholy.
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-20T08:55:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>Cicada - Gazing the Shades of White</title>
    <description>台湾の楽団、Cicadaの6枚目の作品です。（2026年リリース）。ロードムーヴィーのように続いていく音像がとても印象的な作品。

以下　flauホームページから抜粋

10年以上にわたり、台湾の室内楽アンサンブル Cicadaは台湾の山々や海、風景を音へと織り込んできた。『...</description>
<content:encoded><![CDATA[
台湾の楽団、Cicadaの6枚目の作品です。（2026年リリース）。ロードムーヴィーのように続いていく音像がとても印象的な作品。

以下　<a href="https://flau.jp/releases/gazing-the-shades-of-white/">flau</a>ホームページから抜粋

10年以上にわたり、台湾の室内楽アンサンブル Cicadaは台湾の山々や海、風景を音へと織り込んできた。『Gazing the Shades of White』は、島から島へと渡る旅のはじまりであり、氷河の痕跡を追って北半球から南半球へ〜アイスランド、グリーンランド、そしてニュージーランドを経て、再び台湾へ〜と戻り、太古の氷河が残した記憶をたどる。
グリーンランド・イルリサットの峡湾では、巨大な氷塊が漂い、アイスランドの高地トレイルでは氷河が溶岩の跡と出会う。バトナ氷河とヨークルスアゥルロゥン湖のあいだでは、無数の氷片が静かに時のなかへと溶けていく。台湾の雪山には、古い針葉樹のそばに氷河湖が眠り、ニュージーランドのアオラキ山の麓で、旅人は山と呼応するような静寂に出会う。
旅の途中で拾い集めた繊細な音を通して、Cicadaは「永遠」だったはずの風景の消失を、音楽と聴き手のあいだに生まれる親密な対話へと変えていく。
For more than a decade, Cicada has woven Taiwan’s mountains, seas, and landscapes into sound. “Gazing the Shades of White” opens a journey from island to island, following the traces of glaciers across both hemispheres, from Iceland and Greenland to New Zealand, and back to Taiwan to seek the traces left by ancient glaciers.
Colossal ice bodies drift in Greenland’s Ilulissat fjord. Along Iceland’s highland trails, glaciers meet the remnants of lava flows. Between Vatnaj&#246;kull and J&#246;kuls&#225;rl&#243;n, countless fragments of ice quietly dissolve into time. At Taiwan’s Snow Mountain, a glacial lake rests beside long-standing junipers. Beneath Aoraki, the traveler finds silence in sync with the mountain.
Through delicate sound and moments gathered on the road, Cicada turns the disappearance of eternal landscapes into intimate encounters between music and listener.
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-20T08:40:45+09:00</dc:date>
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    <title>Cicada - Seeking the Sources of Streams</title>
    <description>台湾の楽団、Cicadaの5枚目の作品です。（2023年リリース）。今までの大きな海を想起させる雄大な広がりから変わって、山のなかのミクロを見つめるような内省的な作品です。

以下　flauホームページから抜粋

台湾の室内楽アンサンブルCicadaが新たな４人編成で送る...</description>
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台湾の楽団、Cicadaの5枚目の作品です。（2023年リリース）。今までの大きな海を想起させる雄大な広がりから変わって、山のなかのミクロを見つめるような内省的な作品です。

以下　<a href="https://flau.jp/releases/seeking-the-sources-of-streams/">flau</a>ホームページから抜粋

台湾の室内楽アンサンブルCicadaが新たな４人編成で送る新作アルバムは、もともと海をテーマに制作を続けてきた彼らが、その源流を辿り、実際に山奥の渓谷を探索する長い旅＝自己探求の時間を記録した作品です。源流とは、はっきりと境界で分かれるような湖のようなものではなく、水たまり、季節ごとの流れや、岩や砂の孔によって形成されていることに気づいた作曲を担当するJesy Chiangは、物事のありかたから目的や方向性といったものが消え、新しい多層的なものへ向かう可能性を象徴しているように思えたといいいます。源流だけではなく、キャンプ場での霧雨、テントに降り続ける夜半の雨、出発時の葉の上の露…山を形作っている雨と水は、このアルバムの中心的なテーマとなりました。
静謐さと躍動感、多層的な音楽構成が見事な表題曲の長編を筆頭に、ピアノ、弦楽器、ギターに加えて、木管楽器、打楽器を新たに加え、源流のインスピレーションから表現の幅をさらに広げた本作。森にみられる様々な生物・静物のテクスチャー、自然の誕生と死のサイクル、森羅万象全てを受け入れるかのような神秘の表情を、内省的で美しいハーモニーとして現出させた意欲作となっています。

Seeking the Sources of Streams documented a long journey exploring the valleys deep in the mountains. Stepping out of the misty forest is the vast and boundless sources of streams. We realized the source is not a lake that could be clearly defined but formed by puddles, seasonal underflow, and pores of rocks and sand. We came out of the experiences wandering in the mountains and ingrained the history of Taiwan through music. The purpose of hiking is no longer to reach the peaks but to seek within.
The composer Jesy trekked in the core of Central Mountain Range to search for the trickling drops and expansive valleys in sources of streams. The encounter with a Benihi tree inspired her to visit the Hinoki forest and composed the music for remains of giant trees which fell during the logging history. It took us a while wandering through the ridges and cirques to realize the mountains were formed from water. Water exists everywhere from the misty rain in the campsite, midnight rain on the tent, and dew drops on the leaves while departing… Rain and water became the theme of six short pieces in the album. Through the music, we once again hiked the forest trail between the physical home to/from the spiritual home.
Seeking the Sources of Streams diminished the borders of the mountains and opened up the awareness of the elements in mountains through the rain, ridgeline, cirques, and giant trees. The mountains in this album are not merely locations but everything we experienced within. Over the sources of the streams, the wrinkles of the land accepted both living and fallen trees. The woodwinds and percussion instruments joined piano, strings, and guitar to manifest the natural cycles of birth and death like harmonies of cicada sounds.
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    <dc:date>2026-06-20T08:35:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>Cicada - White Forest</title>
    <description>台湾の楽団、Cicadaのサードアルバムです。（2017年リリース）目を閉じると自然の光景が目の前に広がるような作品です。

以下　flauホームページから抜粋

音楽ファンに美しい「余白」を届けるCicadaは、台湾ひいては世界の音楽シーンでも異彩を放つ存在だ。室内楽ア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
台湾の楽団、Cicadaのサードアルバムです。（2017年リリース）目を閉じると自然の光景が目の前に広がるような作品です。

以下　<a href="https://flau.jp/releases/white-forest/">flau</a>ホームページから抜粋

音楽ファンに美しい「余白」を届けるCicadaは、台湾ひいては世界の音楽シーンでも異彩を放つ存在だ。室内楽アンサンブルという形態を用いて、クラシックの弦楽曲を書きながら、ジャンルを超えた魅力があり、さまざまな音楽が持つ特徴を駆使して、聴けば、ポストロック、モダン・クラシカル, サウンドトラック、実験的なサウンドアートと、色々な要素が浮かび上がってくる。

Cicadaが「クラシック音楽」であるか否かについて議論するには、一作一作を見つめて論じるのではなく、彼らが表現しようとする美学に目を向けるべきだ。前作「Ocean」のリリース後、多数のフェスティバルへの出演、映画のサウンドトラックなどの制作を終え、各パートにおける技術と表現力は更に正確さを増した。加えてレコーディング方式の多元化が、Cicadaの室内音楽という親密な空間の長所と見事に融合し、その結果、新たなフェーズに入ったアンサンブルからこの驚くべき新作「White Forest」はもたらされた。
弦楽のハーモニー、独奏の告白によって、Cicadaは台湾の自然風景に物語を与え、消え去る過程を追い続けている。ため息を一つしたあとでテーマを探し、音楽で記録する。消え去るものへの感傷はありつつも、これまでのCicadaと違っているのは、現実的な感覚が強まったことだ。音楽版ソローの「森の生活」に似て、動物と人間の間の物語の帳を開くように、ストーリーを強く持ちつつ、音楽表現はまとまっていて、豊潤に仕上がっている。
前作の「Ocean」に続いて、自然を観察することはCicadaの長期的なプロジェクトであるだけでなく、楽団の表現の変化を表している。「余白」は音楽におけるモンタージュであるだけでなく、Cicadaのコミュニケーションの願いが描かれている。花連の海に棲むイルカ、サンゴ礁の白化を主題としたアルバムタイトルと同名曲、白イルカの生息地を脅かす脅威…..一曲ごとに主題が明確な楽曲は、ザトウクジラが吹き上げる水しぶきを凝縮させたような、音楽の光を通して、純粋で美しい質感を映し出している。

White Forest is dedicated to animals including whales, dolphins, coral reefs, sea turtles, as well as cats in the city and birds in the mountains. Along with “Ocean” is the series of Cicada’s work themed with marine and land.
“Dolphins Leap” proceeds with different speeds to imitate spinner dolphins and risso’s dolphins. “Used to be Home” portrayed the impact of offshore wind energy caused on white dolphin’s habitat from their point of views. “Whale Family” is about humpback whales caring and raising babies. “White Forest” starts from the dreamy coral reef spawning into their bleaching due to seawater warming. Cicada’s attempts are to describe the relationship between human and its impact on ocean and animals.
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    <dc:date>2026-06-20T08:30:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>はなかり市 - はなかり本 2</title>
    <description>青森市で本の市を中心に活動する、はなかり市の本。
「はなかり本２」が出版されました。

本、民芸、自然、おやつなど
青森に暮らす身近な人達が話す
日常のささやかなこと、目線。

こんな人達がいるのかと
自分の中にも何かひとつ
新しいことが芽生えるような...</description>
<content:encoded><![CDATA[
青森市で本の市を中心に活動する、はなかり市の本。
「はなかり本２」が出版されました。

本、民芸、自然、おやつなど
青森に暮らす身近な人達が話す
日常のささやかなこと、目線。

こんな人達がいるのかと
自分の中にも何かひとつ
新しいことが芽生えるような一冊です。

彼らのものを見る目線、人への敬意ある接し方
これからが楽しみです。

発行日　2026年6月14日
104ページ

発行　はなかり市実行委員会
編集　成田安香音　苫米地結子
装画　斎藤幸樹

執筆者
會田秀明 / 小田桐啓太 / 小田原史典 / 斎藤順子 / 佐々木英明 / 荘 / 奈良匠
能町みね子 / 麦蕎X / ハニー石場 / 平野明 / 弘前サウナ倶楽部 / ボヘミ庵 / マチダ
横山実緒 / わがままボディ

〇はなかり市とは
本の市「はなかり市」は、県内外の個人、書店、作家が出店者となり、文学、哲学、絵本など様々な種類の古書、新刊、ZINEなどの自主的な出版物を販売しています。 本を通じて、心で華を狩る人々の集う場所、古くて新しい本の市です。
青森市の生まれで、世界を代表する板画家、棟方志功の代表作「華狩頌」から、その名と志を受け継ぎました。

“けものを狩るには、弓とか鉄砲とかを使うけれども、花だと、心で花を狩る。きれいな心の世界で
美を射止めること、人間でも何でも同じでしょうが、心を射とめる仕事、そういうものを、いいなあと
思い、弓を持たせない、鉄砲を持たせない、心で花を狩るという構図で仕事をしたのです”
「板極道」（中央公論社、1964年）
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    <dc:date>2026-06-16T10:21:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192230440_th.jpg?cmsp_timestamp=20260619200102" /></foaf:topic>
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    <title>十場あすか - わっぱ楕円豆皿</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは、わっぱ楕円豆皿。
色やかたち、表情が愛らしい器です。

ひとかけのチョコーレトに
ア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは、わっぱ楕円豆皿。
色やかたち、表情が愛らしい器です。

ひとかけのチョコーレトに
アクセサリートレイとしても。

※こちらは写真のものをお送りします。

　器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
　チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
　焼き上がりのムラなどもあります。
　そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方の
　ご注文をお願い致します。
　
material
陶器

size
横幅 約95mm / 奥行 約60mm / 高さ 約20mm / 重さ 約45g

《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-13T14:52:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>十場あすか - lue×土瓶 大</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは土瓶。
持ち手は倉敷の真鍮の作り手「Lue」の
端材を使ったもの。

※こちらは写真のもの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは土瓶。
持ち手は倉敷の真鍮の作り手「Lue」の
端材を使ったもの。

※こちらは写真のものをお送りします。

　器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
　チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
　焼き上がりのムラなどもあります。
　そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方の
　ご注文をお願い致します。

material
陶器(直火不可）

size
横幅 約150mm / 奥行 約110mm / 口径 約55mm / 高さ(本体)約95mm (全体)約175mm / 重さ 約590g/ 容量 約400ml(約8分目)


《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-13T13:48:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192202382_th.jpg?cmsp_timestamp=20260613134845" /></foaf:topic>
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    <link>https://shop.thestables.jp/?pid=192202331</link>
    <title>十場あすか - モロッコ茶杯</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは、モロッコ茶杯。
中国茶に、お酒の時間にも。

※こちらはお選びいただけません。こちら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは、モロッコ茶杯。
中国茶に、お酒の時間にも。

※こちらはお選びいただけません。こちらで選品したものをお送りします。

   器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
　チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
　焼き上がりのムラなどもあります。
　そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方の
　ご注文をお願い致します。

material
陶器

size
直径 約50mm /  底径 約35mm  / 高さ 約50mm / 重さ 約60g

《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-13T13:41:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192202331_th.jpg?cmsp_timestamp=20260613134153" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://shop.thestables.jp/?pid=192200040</link>
    <title>十場あすか - 蓋つきどんぶり</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは蓋つきどんぶり。
たっぷりとした大きさがあります。

麺類にも丼ものにも。

※こちら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは蓋つきどんぶり。
たっぷりとした大きさがあります。

麺類にも丼ものにも。

※こちらは写真のものをお送りします。

　器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
　チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
　焼き上がりのムラなどもあります。
　そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方の
　ご注文をお願い致します。

material
陶器

size
どんぶり：直径 約160mm / 底径 約80mm / 高さ 約100mm / 重さ 約485g
蓋：直径 約135mm /  高さ 約60mm / 重さ 約185g
蓋をした状態の高さ　約140mm

《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-13T07:59:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192200040_th.jpg?cmsp_timestamp=20260613080552" /></foaf:topic>
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    <link>https://shop.thestables.jp/?pid=192199691</link>
    <title>十場あすか - 漆六角豆皿</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは、六角豆皿。
色やかたち、表情が愛らしい器です。

ひとかけのチョコーレトに
アクセサ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは、六角豆皿。
色やかたち、表情が愛らしい器です。

ひとかけのチョコーレトに
アクセサリートレイとしても。

漆シリーズは仕上げに漆を塗ってから
低温で焼成しているもの。
土の間に漆が入り込み様々な表情を見せてくれます。

※こちらは写真のものをお送りします。
　器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
　チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
　焼き上がりのムラなどもあります。
　そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方の
　ご注文をお願い致します。
　
material
陶器

size
横幅 約75mm / 奥行 約75mm / 高さ 約15mm / 重さ 約35g 

《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-12T23:52:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192199691_th.jpg?cmsp_timestamp=20260620200213" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://shop.thestables.jp/?pid=192199574">
    <link>https://shop.thestables.jp/?pid=192199574</link>
    <title>十場あすか - 焼き締め茶杯</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは茶杯。
焼き締めの素材感や表情の楽しいもの。

※こちらは写真のものをお送りします。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらは茶杯。
焼き締めの素材感や表情の楽しいもの。

※こちらは写真のものをお送りします。

《※焼き締めの器について》
器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
焼き上がりのムラなどもあります。

そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
無釉の器ですので洗ったあとはよく乾かしてから食器棚へお戻し下さい。
　
material
陶器

size
直径 約50mm /  底径 約25mm  / 高さ 約45mm / 重さ 約35g

《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-12T23:05:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192199574_th.jpg?cmsp_timestamp=20260612230527" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shop.thestables.jp/?pid=192199531">
    <link>https://shop.thestables.jp/?pid=192199531</link>
    <title>十場あすか - 漆焼き締めリム皿 XS</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらはリム皿XS。
おおよそ3寸(11cm程度)のフラットなお皿です。
リムの立ち上がりがあり
ちょ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらはリム皿XS。
おおよそ3寸(11cm程度)のフラットなお皿です。
リムの立ち上がりがあり
ちょっとした焼き菓子や、つまみなど
ひとりの時間に使いたい器です。

焼き締めの器は、ざらっとした土の質感が特徴です。
木のような焼いたパンのような色と表情が
楽しい一枚です。

※こちらは写真のものをお送りします。

《※焼き締めの器について》
器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
焼き上がりのムラなどもあります。

そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
無釉の器ですので洗ったあとはよく乾かしてから食器棚へお戻し下さい。

material
陶器

size
直径 約115mm  / リム幅 約5mm / 高さ 約10mm / 重さ 約80g 

《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-12T22:46:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192199531_th.jpg?cmsp_timestamp=20260612224610" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shop.thestables.jp/?pid=192199502">
    <link>https://shop.thestables.jp/?pid=192199502</link>
    <title>十場あすか - ノンカッティングボード まる</title>
    <description>神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらはノンカッティングボード。
焼き締めの土を使ったトレイのようなもの。
卓上でパンやケーキ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
神戸市淡河町の十場あすかさん。

生活で出た灰や
田んぼで作った稲わらを釉薬にし
原土を使い、薪窯で焼かれた器は
作ることと生活が循環したものづくりです。

こちらはノンカッティングボード。
焼き締めの土を使ったトレイのようなもの。
卓上でパンやケーキを切って取り分けたり
グラタン皿の敷物などに。

想像力をかきたてるような
楽しさのある器です。

※こちらは写真のものをお送りします。

《※焼き締めの器について》
器に使われている土は粗めです。白い石の成分が飛び出しているもの
チップ（穴）フチのひび割れ、欠けなどあり、薪窯焼成のため
焼き上がりのムラなどもあります。

そのような特性のある器であることをお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
無釉の器ですので洗ったあとはよく乾かしてから食器棚へお戻し下さい。

material
陶器

size
横幅 約195mm / 奥行 約145mm / 高さ 約10mm / 重さ 約455g 


《※注文前に必ずご一読ください。》
〇貫入やピンホール、多少の歪み、大きさの差異などは製法に由来するものと考えており、不良品ではありません。お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。手仕事の特性にご理解いただき、味わいとしてお楽しみいただける方のご注文をお願い致します。
〇同じものを複数ご注文いただいた場合は、なるべく大きさや雰囲気の近いものを選品しお送り致します。在庫状況によってはご希望に添えない場合もございますことご了承ください。
〇掲載している写真は撮影時在庫のもので、お送りする製品とは差異がある場合がございます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-12T22:30:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE STABLES  online shop  |  ステーブルズ  オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01391/404/product/192199502_th.jpg?cmsp_timestamp=20260612223046" /></foaf:topic>
  </item>

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